HPO機密日誌

自己をならふといふは、自己をわするるなり。

小林賢太郎さんのパフォーマンス

全く知らなかったのだが、かなり面白い。美大での経歴を生かして、自身で書いた絵と手のパフォーマンスのハンドマイム。工夫を凝らした一人舞台など、知的なおもしろみが伝わる。


小林賢太郎「DROP」 - YouTube


小林賢太郎【MAD】動画 - YouTube

画面、画像と肉体の動きを合わせたパフォーマンスというのはこれから広がるのではないだろうか?

その意味で注目中なのが、電子ホワイトボード。