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HPO機密日誌

自己をならふといふは、自己をわするるなり。

夏、L’été

季節外れだが、クレモンティーヌさんの「L’été」を久しぶりに聞いて、やはり歌詞を知りたくなった。

Youtubeの歌詞をタイプインしてみた。雰囲気が伝わる。良い歌詞。

L’été


Dans la maison de nos vacances
Dans ce village de mon enfance
Tout recommence
Quand vient l’été, l’été
C’est la fete de l’été, l’été


Je les retrouve comme chaque année
La tramontane dans les cyprès
Et les grillons, car c’est l’été, l’été
C’est la fete de l’été, l’été


Demain nous irons sur la plage
Ou le lys sauvage
Dans la dune fleurit
L’eau est glacée
Le vent a souffle
Mais c’est si beau, si beau


Dans le jardin, tous les parfums
De basilic, de romarin,
Le chant de guitare et c’est l’été, l’été
C’est la fete de l’été, l’été


Sur les terrains quand vient le soir
Sous les platanes on va s’asseoir
Il fait si doux, car c’est l’été, l’été
C’est la fete de l’été, l’été


Demain nous irons sur la plage
Ou le lys sauvage
Dans la dune fleurit
L’eau est glacée
Le vent a souffle
Mais c’est si beau, si beau


Dans le jardin, tous les parfums
De tant de menthe, de romarin
Le chant de guitare et c’est l’été, l’été
C’est la fete de l’été, l’été

日本語にできるくらいのフランス語力を身につけたいものだ。

って、三年前に同じことをしていた。同じYoutubeで!

前回よりは、誤字脱字が少ないのがまだ救いかな。やばいな。

って、同じことだけでは新たなエントリーを起こす意味がないので、グーグル翻訳様の力を借りて和訳してみた、ひどいけど。


私たちのバカンスの家で、
私が幼い時をすごしたこの村で、
すべての思い出が再びめぐる。
夏、夏が来る時、
夏、夏祭りになる。


私は毎年のように発見する。
イトヒバをぬけて吹く北風、
そしてコオロギ、だって、夏、夏だから。
夏、夏祭りになる。


明日は、私たち、海岸に行く
でなければ、野生のユリの咲く
花咲く砂丘へ。
冷たい水、
きっと風も吹く。
だけど、とってもきれい、とってもとってもきれい


庭では、すべて香水があふれる、
ミント、ローズマリーのよう
歌声、ギター、そして、夏、夏。
夏、夏祭りになる。


夕方になると、この地に、
スズカケノキの木の下に、私たちは坐るでしょう。
それはとても甘い思い、だって夏、夏だから。
夏、夏祭りになる。


明日は、私たち、海岸に行く
でなければ、野生のユリの咲く
花咲く砂丘へ。
冷たい水、
きっと風も吹く。
だけど、とってもきれい、とってもとってもきれい


庭では、すべて香水があふれる、
ミント、ローズマリーのよう
歌声、ギター、そして、夏、夏。
夏、夏祭りになる。